カテゴリ
新着記事
最近のコメント
履歴
こつこつ築いても、いっきになくなるものは?


コツコツと積み上げるもの
っていうと、何を思い浮かべますか?

そして、積み上げたものが
いっきに無くなってしまうことがある
っていうと、何を思い浮かべますか?

お金、貯金

って思ってくれた人、ありがとうございます。
ねらい通りです。


今回の答えは「信用」です。


信用って、成功するための
必須アイテムなのに、

簡単に捨ててしまっていることないですか?

自分に対しても、他人に対しても
どんどん信用を積み上げたいものです。



固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する
社内ネットワークの整備
昨日は一日、社内のネットワークの整備をしました。

今までは、適当にネットワークを組んで、
やってきたのですが、

さすがに社内のパソコンが20台近くになってきたので、
整備しないといけないなということで、

システム会社の見積もりをとったら、
50万円(ウイルス対策も込)。

相場から、安いか高いかわからないですが、
私としては「高っ!」

自分ですることにしました。


知り合いに、サーバーとRUNの仕組みを
教えてもらい、なんとなく理解できたので

1日で終わるかな~って思っていたのですが、
さすが50万円の仕事、あと1,2日かかりそうです。


固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する
サンタクロースは本当にいるの?


今朝、小学一年生の子供が、

「サンタクロースなんて本当はいない!
だって、あり得んもん。」

っていいました。


父親として、やばいやばい。
マイナス思考&ドリームキラー
じゃないですか。

朝から熱く語っちゃいました。

「サンタはいないって思った人のところには
サンタは来なくなる」
「サンタはいるって信じている人のところには
いつまでも来てくれる」
「出来ないって思うから、出来ない」
「最後まで出来るって信じてる人は、必ずできる」
「そうやって飛行機が飛んだんだ」


子供が、いつまでもプラス思考で
夢を追えるように、父親も頑張らないと・・。





固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する
いのちをいただく
私が読ましてもらっている
メルマガで紹介されてた記事です。

グッときたので、紹介します。


(ここから)

 心を込めて「いただきます」「ごちそうさま」を


 その絵本の帯に、
 一人の名も無い主婦のメッセージが書かれていた。 

 「朗読を聴いて、うちのムスメが食事を残さなくなりました」

 絵本に食肉加工センターの「坂本さん」という人が登場する。
 実在の人物である。
 坂本さんの職場では毎日毎日たくさんの牛が殺され、
 その肉が市場に卸されている。

 牛を殺すとき、牛と目が合う。
 そのたびに坂本さんは、
 「いつかこの仕事をやめよう」と思っていた。

 ある日の夕方、
 牛を荷台に乗せた一台のトラックがやってきた。
 「明日の牛か…」と坂本さんは思った。

 しかし、いつまで経っても荷台から牛が降りてこない。
 不思議に思って覗いてみると、10歳くらいの女の子が、
 牛のお腹をさすりながら何か話し掛けている。
 その声が聞こえてきた。

 「みいちゃん、ごめんねぇ。みいちゃん、ごめんねぇ……」

 坂本さんは思った、

 (見なきゃよかった)

 女の子のおじいちゃんが坂本さんに頭を下げた。

 「みいちゃんはこの子と一緒に育てました。
  だけん、ずっとうちに置いとくつもりでした。
  ばってん、みいちゃんば売らんと、お正月が来んとです。
  明日はよろしくお願いします…」 

 (もうできん。もうこの仕事はやめよう)

 と思った坂本さん、明日の仕事を休むことにした。
 家に帰ってから、そのことを小学生の息子のしのぶ君に話した。
 しのぶ君はじっと聞いていた。

 一緒にお風呂に入ったとき、しのぶ君は父親に言った。

 「やっぱりお父さんがしてやってよ。
  心の無か人がしたら牛が苦しむけん」

 しかし、坂本さんは休むと決めていた。

 翌日、学校に行く前に、しのぶ君はもう一度言った。

 「お父さん、今日は行かなんよ!
 (行かないといけないよ)」

 坂本さんの心が揺れた。
 そしてしぶしぶ仕事場へと車を走らせた。
 牛舎に入った。坂本さんを見ると、
 他の牛と同じようにみいちゃんも
 角を下げて威嚇するポーズをとった。

 「みいちゃん、ごめんよう。
  みいちゃんが肉にならんとみんなが困るけん。
  ごめんよう」

 と言うと、みいちゃんは坂本さんに首をこすり付けてきた。
 殺すとき、動いて急所をはずすと牛は苦しむ。
 坂本さんが、

 「じっとしとけよ、じっとしとけよ」

 と言うと、みいちゃんは動かなくなった。
 次の瞬間、みいちゃんの目から大きな涙がこぼれ落ちた。
 牛の涙を坂本さんは初めて見た。

 (『いのちをいただく』西日本新聞社)より 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

読んだとき、ちょっと泣きそうになりました。

週末、子供にも話してみようと思ってます・・。

固定リンク | comments(1) | trackbacks(0) | この記事を編集する
2日目のブログ
本日2日目のブログです。


今日から、新しいスタッフが出社してきました。

今年の春卒業した、平成生まれです。

先ほど、弊社の朝礼に初参加してもらいましたが、

びっくりしたでしょうね。


これからが楽しみです!
固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する